3月20日(金)は、ニ十四節気の「春分」です。

3月20日(金)は「春分(しゅんぶん)」です。
春分(しゅんぶん)とは昼と夜が同じ長さになる日で、自然をたたえ、生物をいつくしむ節目の日とされています。
春分の前後3日ずつの計7日間を春の彼岸とし、先祖供養や墓参りを行います。
「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があるように、ようやく寒さが和らぎ過ごしやすい季節になります。
園内では桜のつぼみがほころび、開花が始まる時期となりました。
公園スタッフから、日々のできごとやお花の情報などを発信しています。

3月20日(金)は「春分(しゅんぶん)」です。
春分(しゅんぶん)とは昼と夜が同じ長さになる日で、自然をたたえ、生物をいつくしむ節目の日とされています。
春分の前後3日ずつの計7日間を春の彼岸とし、先祖供養や墓参りを行います。
「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があるように、ようやく寒さが和らぎ過ごしやすい季節になります。
園内では桜のつぼみがほころび、開花が始まる時期となりました。

3月20日(金)春分の日
今朝のサクラの様子は【つぼみ】です。
開花まであと1歩というところでしょうか。

3月19日(木)
今朝のサクラの様子は【つぼみ】です
蕾はふっくらと膨らみピンク色がのぞいています。

3月15日(日)
サクラの様子は【ツボミ】です。
つぼみはふくらみ、うっすらと黄緑の色があがってきました。

3月に入り、すっかり春の気候です。
昨年ピクニックエリアに新植した、公園のカワヅザクラが一足先に開花しました。
他のサクラはまだつぼみです。
サクラの開花目安として、
2月1日から、毎日の最高気温を累計し600度に達するとサクラが開花するといわれています。
管理事務所では、気温を累計カウントダウンして、開花を楽しみに待っています。
3月1日時点の累計は、356度。 600度まであと244度です。
開花が楽しみです。
